パースの定番ツアーをご紹介。西オーストラリアの観光地を攻略!


 | 2017年4月20日

quokka

「世界一住みやすい」「世界一孤立した街」、そして↑の「世界一幸せな動物」など、多くの形容詞をもつパース。パース市内の観光もいいけど、市外はもっと面白いんです!ここでは、パース市外観光名所10選をご紹介します。

目次

「千と千尋の神隠し」のモデル地・バッセルトン桟橋

ジブリファンならもちろんファンでなくても行きたい桟橋

私は、スタジオジブリの作るアニメ映画のファンではありませんが、そんな私でも「千と千尋の神隠し」は、映画館で2回リピートしたくらい印象的な映画でした。

「千と千尋の神隠し」人気は、国内外を問いません。この映画が上映されたのは2001年。少し前の作品にもかかわらず、未だファンが後を絶ちません。結果、作品の舞台やモデルを探す旅を楽しむ観光客も、増えるんでしょうね。

いうまでもなく、バッセルトン桟橋は「千と千尋の神隠し」のモデル地の一つ。映画で主人公・千尋が水上電車に乗って銭婆に会いに行くシーンは、まさにこの場所が描かれているんですね。

バッセルトン桟橋の魅力は?

さて、映画に関係してもしなくても、バッセルトン桟橋とその周辺は絶景スポットです。パースから車で南へ約3時間。バスで行くこともできます。

バッセルトン桟橋は、全長2kmもある南半球最長の木製の桟橋です。映画の世界のように、水上電車にも乗れますが、こちらは予約制です。

この桟橋、とにかく眺めが素晴らしいんです!往復1時間かけて歩きながら、360度の海の風景を、ぜひ楽しんでいただきたいですね。

晴れた日中はもちろん、夕暮れの風景も見逃せません。海辺にはレストランもあるので、夕暮れを見ながらディナーを頂くというのはいかがでしょうか?

期間限定の自然現象・ブルーム「月への階段」

偶然の条件が作り出す神秘

「月への階段」とは、パースの北2300km、飛行機で約2時間半のリゾートタウン、ブルームのローバック湾に面したタウンビーチで見られる自然現象のことです。名前の通り、月へ向かって階段が続いているように見えるスポット。こんな神秘的な現象を、自分の目で確かめてみたくなりませんか?

ただし、自然現象ですので、あらゆる偶然の条件が重ならなければ「月の階段」は現れません。では、どんな条件が必要なのでしょうか?

時期は3月から10月の間限定であること

ブルームは、赤道に近く一年中暑い熱帯性気候ですので、雨季があります。当然ながら雨では月が見えませんので、雨季が開ける3月から10月がベストシーズンとなります。

満月&干潮であること

月は満月、そしてローバック湾が干潮の時でなければなりません。海底が見えるくらいに潮が引いて、その状態で月が昇ってくると、波型にうねった海底に月光が反射して、階段状の光を走らせるのです!それが「月への階段」です。こんな神秘、世の中にあるんですね!

「月への階段」が見られる日時が記されたカレンダーは、毎年発表されていますので、先にネットでチェックしてから計画を立てることをおススメします。

神秘的な別世界・ピナクルズ

パースから行ける日帰りツアーの定番

ピナクルズとは、ナンバング国立公園内にある砂漠の中の奇岩群ことです。

パースから北へ250km、車だと約3時間半で行くことができるため、日帰りツアーとしてもたいへん人気です。

ピナクルズの魅力とは、やはり大自然にしかなしえない風景が見られるところでしょう。砂漠に林立する何千もの奇岩群から、よく「荒れ野の墓標」と称されていますが、寂しい印象ではありません。むしろ、そこだけが「別世界」のような自然の神秘が感じられます。

ピナクルズの歴史とは?

さて、そもそも「ピナクル」とは、英語で「(教会などの)小尖塔」「頂点」という意味です。たしかに先が少し尖った奇岩が多く見られます。なぜこのような形で残ったかは、ピナクルズができるまでの過程を調べると明らかになります。

ピナクルズは、約6000年前からすでに存在していたことがわかっていることから、ここ一帯が海底だったのは、それよりも前、太古の昔ということになります。

海底には魚の骨や貝殻などが積もるので、やがて石灰岩の土台ができます。さらに年月を重ねて海から陸になったその上には、根を張った原生林が育ちます。やがてそれも風化堆積していき、できた結果がピナクルズというわけです。中には、4mの高さの巨岩もありますから、それだけ深い根を張った原生林があったというわけですね。

自称独立国・ハットリバー王国

非公認国だが独立国扱い?なんとも不思議な王国

オーストラリア人でさえ首をかしげるハットリバー王国は、パースから北へ約600kmのところにあります。実はこの王国、独立国だと主張しているのですが、オーストラリア政府は認めていません。しかし、1972年に西オーストラリア州政府が事実上の自治州と規定したため、独立に成功したかのような扱いになっています。実際に、オーストラリア国立博物館では、ハットリバー王国を「オーストラリアからの分離に成功した例」と紹介していますし、そもそもこの王国、オーストラリア政府に、納税の免除を許されているんです。ただし、ハットリバー王国内で得た所得限定ですがね。

王国内の観光にはパスポートが必要、だたし出国審査は覚悟して!

地元のオーストラリア人が知らなくても、某旅行ガイドブックに紹介されているせいで、日本人観光客には認知度が高いこのハットリバー王国。独立国きどりですので、入国するのにはパスポートの提示が必要なんです。ここで厄介なのは、オーストラリア出国時です。ハットリバー王国で押されたスタンプを見せると、審査官に説明を求められることがあるのです。中には「なんでハットリバー王国なんかに行ったの?」と怒られるケースも・・・なので、自分なりにハットリバー王国の観光目的を説明できるよう準備しておくといいですよね?

野生のイルカに会えるモンキーマイヤ

野生イルカの保護をめざすリゾート地

世界遺産シャークベイにあるモンキーマイヤは、いつでも一番の人気観光スポットです。やっぱりみんな、野生のイルカと触れ合いたい!癒されたい!

パースから北へ約800km。シャークベイ近郊の街デナムからは東へ23km、車で約30分の場所にあるモンキーマイヤには、バンドウイルカが毎日ビーチにやってきます。多い時では23頭も現れるのだとか!

でも、野生のイルカってそんなに簡単にビーチで見られるものなのでしょうか?いえいえ、このようにイルカがビーチに現れるようになったのは、野生イルカの保護を願う人々の努力のおかげなんですよ。

人とイルカの交流の歴史

1960年代のはじめ、漁師夫婦は、野生イルカのチャーリーに餌を与えました。すると、チャーリーは、漁師夫婦のモンキーマイヤの浜に来るようになりました。時には、魚を追い込んで漁師夫婦の仕事を手伝ったという逸話まで残っています。このチャーリーが、人と交流をもった初めての野生イルカだと言われています。

その10年後、モンキーマイヤの浜でキャラバンパークを経営する夫婦が、よく海に出かけては野生のイルカに餌付けていると、ある時からイルカたちが、夫婦の船について来て浜まで来るようになりました。この習慣が、イルカ代々に引き継がれて今日に至ります。

イルカの餌付けは禁止、レンジャーの指示に従って!

野生のイルカの安全と保護のために、現在ではイルカが寄ってきても餌付けはできません。ただし、レンジャー(保護監視員)の指示のもとで、数名の観光客に餌付けを許可しています。

餌付けの有無に関係なく、モンキーマイヤのイルカたちは、毎回ビーチに来てくれますので、見学だけでも十分楽しいですよ!

 

オーストラリア一美しい・ラッキーベイ  

オーストラリア一美しいと言われる理由は?

オーストラリアには、数え切れないほど「美しい」と称される海があります。しかし、どの海もケープ・レ・グランド国立公園にあるラッキーベイと比べたら、まだまだ何かが足りないのかもしれません。

では、世界遺産でもないラッキーベイが、なぜオーストラリア一と言われているのかを、ここで立証してみたいと思います。

砂浜の白さと質が尋常ではない!

パースから車で約6時間、ラッキーベイに着くなりびっくりするのは、砂浜が、まるで小麦粉のように真っ白なパウダー状であることです。この砂の白さと質感が、ラッキーベイをオーストラリア一と言わせるのに一役買っているんですね。

砂浜から海さらには空までのグラデーションが最高!

次に頷けるのは、砂浜から海さらには空まで続くグラデーションの美しさです。砂浜の白さがそのまま打ち寄せる波の白さと重なり、白から水色、青、コバルトブルーと少しずつ変わっていく海の色は、まるで計算されたよう!また、水平線と空の境界に小高い山があるのも、いいアクセントになっています。

ラッキーならカンガルーと触れ合えることも!

晴天どきには、オーストラリアのシンボルとも言えるカンガルーが、この砂浜で日向ぼっこを楽しんでいることもあるんです!そんな珍しい光景が期待できるビーチなら、ポイントが高いですよね?

5kmに渡って続く白浜に、寝そべったカンガルー、さらには背景に青く澄んだ海!そういえば、オーストラリア旅行の記念に、これらを全部満たしたポストカードを買ったことがあります。それって、もしかしたらラッキーベイのカンガルーだったのかもしれません。まあ、そのカンガルーは、サングラスをかけながらジュースを飲んでいるという、オージージョークらしい合成アイテムも入っていましたがね♪

青緑色の海を持つクォッカの楽園・ロットネス島 

世界一幸せな動物に会いたい!

quokka
クォッカとは、ロットネス島にしか生息していない有袋類動物です。よく「世界一幸せな動物」と称されていますが、それも頷ける可愛さです!強いて言えば、下膨れのネズミ顔。ポケモンのピカチュウのモデルだという説もあります。

大きさは猫くらいなのですが、猫よりもずっとフレンドリーで自ら近寄ってきてくれます。そして、可愛いお顔でおねだりのポーズ♡

この仕草にハートを射抜かれた観光客が続出しているため、こちらではクォッカツアーがあるほどです!その人気ぶりは、地元オーストラリアのニュースでもよく紹介されています。

もし、フェイスブックやインスタグラムなどで、緩んだ顔の観光客とカメラ目線のクォッカの自撮り写真を見たら、それらは、ほぼロットネス島で撮った写真のアップでしょうね。

アクティビティも充実!パースから一番近いリゾートアイランド

ロットネス島の魅力は、クォッカだけではありません。パースからフェリーで約1時間半、青緑色の海を持つこのリゾートアイランドでは、様々なアクティビティを楽しむことができます。

例えば、サイクリング。島がA級保護地区指定のため、一般車は走っていません。ですからサイクリングにはもってこいの島なんです!海あり山あり中心街あり。レンタル自転車などを利用して、島のあちこちをのんびりと巡ってみるのもいいですよね?

そのほかにも、島では、ダイビング、セーリング、釣りなどができます。釣った魚をそのままバーベキューにして食べられるなんて・・・大陸のオーストラリアでは、かなり贅沢なことなんですよ!

巨大な一枚岩・ウエーブロック

ツアー参加がおススメの巨大波岩

ウエーブロックは、名前の通り「波のような(形の)岩」を意味します。パースから東へ340km、車では約5時間かかりますが、こちらも大変人気な観光地です。個人で行く場合は、少しわかりにくい道があるので、ツアーでの参加がおススメです。ウエーブロックへ行く途中、いろんな場所へ立ち寄ってくれるツアーを選ぶとより楽しめるでしょう!

ウエーブロックの楽しみ方いろいろ

トリップアドバイザーの口コミを見ていると、高さ15m、長さ110mの一枚岩を、「巨岩」だと感じる人から「意外と小さい」と感じる人まで様々。それならば、もう自ら行って見て確かめないと!本当のその大きさはわかりませんよね?

ウエーブロックの楽しみ方は、十人十色です。ある人は、サーファーになりきってウエーブロックをバックに写真を撮り、フェイスブックやインスタグラムなどにアップして、そのユニークさをアピールしています。またある人は、約27億年の火山活動と長年の風雨の侵食からできた巨岩のなめらかで美しいグラテーションを堪能しています。

巨岩の上に上がって、広がる大自然を見渡すのもおススメです。また、近郊にあるダムやカバのあくび岩(ヒッポズ・ヨーン)、狩りの獲物をモチーフにしたアボリジニの壁画が残るマルカス洞窟などを見に行くのもいいですね。

西オーストラリア第2位の広さ・カリジニ国立公園

トレッキングコースはアドベンチャーの宝庫!

パースから約1055km北方にあるカリジニ国立公園は、まさにアドベンチャーの宝庫です。西オーストラリア第2位の広さをもつ公園内では、珍しい動植物はもちろん、大小の渓谷、カラフルな岩壁、滝、湧き水でできた天然プールなど、2億5千万年を超える歳月が作り上げた様々な自然があり、私たちを歓迎してくれます。

また、トレッキングコースが充実しているので家族で行っても安心です。例えば、車椅子でも通れるよう舗装された道があるんです。一方で、ロッククライマーが満足できるような断崖絶壁を歩くコースもあります。このように、初心者から上級者まで楽しめるよう工夫されているところが嬉しいですよね!

カリジニ国立公園で見られる自然はどれも雄大で、オーストラリア大陸ならではの個性派ばかりです。ここでは、その中でも代表的なスポット3つをご紹介します。

オクサー見晴台(Oxer Lookout)

オクサー見晴台では、ウェアノ渓谷(Weano gorge)、レッド峡谷(Red gorge)、ジョフル渓谷(Joffre gorge)、ハンコック渓谷(Hancock gorge)の4つの渓谷が合流するスポットです。それがどんなに素晴らしいかは・・・百聞は一見に如かず。ぜひ見てもらいたい光景の一つです。

ハンコック渓谷(Hancock Gorge)

オクサー見晴台より先へ進めば、ハンコック渓谷に着きます。ここでは、岩でできた部屋や地下を流れる川が見られます。カラフルに映えた岩肌を持つこの光景を褒めない人は、未だ見たことがありません。

ウェアノ渓谷(Weano Gorge)のハンドレール・プール(Handrail Pool)

この天然のプールで泳ぐことを夢みていたトレッカーは、多いんじゃないでしょうか?ウェアノ渓谷の一角にあるハンドレール・プールは、まさに幻想的な空間です。少ない太陽の光がカラフルな岩肌を作り、流れる水の音までエコーする。そんな空間での水遊びは、一生の思い出となるでしょう!

西オーストラリア初の世界遺産・シャークベイ

世界最大のジュゴンの生息地

1991年に、西オーストラリア初の世界遺産として登録されたシャークベイは、パースから北へ約850km、車で約10時間のところにある湾です。絶滅危惧種のジュゴンが餌としている海藻が広がっているおかげで、ジャークベイで生息するジュゴンの数は約1万頭と世界最大級です。そのほかにも海の動物が約320種以上住んでいます。

世にも珍しい貝殻浜「シェルビーチ」

シャークベイには、いくつかの特徴的なビーチがあります。その一つが、「シェルビーチ」です。名前の通り、そこ一帯では砂ではなく白く小さな貝殻が浜を作っています。世界で2箇所しかない貝殻浜のうちの一つで、約4000年の年月をかけて堆積した貝殻の層の長さは約110km、深さは最大で10mあります。

近郊の街デナムでは、シェルビーチの貝殻を使った壁や建物があちこちで見られます。貝殻は調湿効果も期待できる上、見た目もオシャレでいい雰囲気ですよ。

必見!地球最古の生き物ストロマトライト群生地

もう一つ、シャークベイを語るのに欠かせないのが、ストロマトライトの存在です。ストロマトライトとは、地球上で初めて酸素をつくった生物です。すなわち、ストロマトライトのおかげで生物が水中から地上に上がれたわけです。このストロマトライト、約32億年前にはすでに存在しており、それが今でも見られるのですから驚きです!

場所は、デナムから南東へ約105km行った、シャークベイのハメリンプール海洋自然保護区です。残念にながら、素人の私には、ただの黒い岩石の群生にしか見えませんでしたが、世界中の科学者が注目しているストロマトライトの群生であることは間違いありません。ここは必見ですよ!

まとめ

パース市外観光名所10選、いかがでしたか?中には、どこも個性的なスポットばかり!行けば、必ずいい思い出になりますよ。

 

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