コミュニティーサービスで学生ビザ取得

ガッデム特派員

こんにちわー。トラトラの留学セクションからcommunity serviceで学生ビザ取得に関するお知らせです。

最近、community serviceやsocial serviceでの学生ビザ取得のお問い合わせが増えてきました。コロナの影響で需要が高まっているということだけでなく、周りの人達のサポートができる資格を取得したいという方が増えてきているようです。

Community Service で学生ビザを取得する場合、Diplomaからとなります。

これから勉強をスタートするという方は、

  • サティフィケート3のindividual support

を勉強して、その後

  • サティフィケート4 ageing support

を勉強しておく必要があります。

勉強する期間に関しては、学校によりことなりますがそれぞれ1年,6ヶ月間という感じです。

無事サティフィケート4を取得した後にはcommunity serviceの授業へ参加できます。

こちらのブログでも紹介しています

学生ビザの取得について

サティフィケート3、サティフィケート4、diplomaをまとめて3−4年間の学生ビザを取得することも可能です。

でもまずは、サティフィケート3で1年間勉強してみて、それから先のことを考えるというステップ-バイ-ステップでの学生ビザ取得をおすすめします。

ほんとうにcommunity serviceの仕事が自分に向いているのか確かめならがビザの取得をすすめて行きましょう。

community serviceの仕事について

基本的には、シニアの方をメインに、個人宅におもむいて、健康管理の確認などを行う仕事が多いようです。

  • Community Support Worker
  • Drug and Alcohol Counsellor
  • Mental Health Worker
  • Peer Worker
  • Residential Youth Worker
  • Wellbeing/Pastoral Care Worker
  • Youth Outreach Worker

この記事を書いた人

ガッデム特派員 - ライター

シドニー滞在歴数十年。行ったことある国や都市で特に好きなところは:ボストン、ニューヨーク,リオン、パリ、ジュネーブ、ハワイ、西内まりや、バンコク、カンボジア、インド、ネパール、バリ、シンガポール、クイーンズタウン、トロント、ハミルトン島

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